こんにちは🌞本日の作品を紹介いたします!
恐竜の骨のある風景です🦴画用紙に色を塗り粘土で骨を作って貼り付けて、今回は恐竜の骨の周りにはどんなものがあるのかを一緒に考えました。
左側にあるのが「木の枝」「木の葉」「梨🍐」で、画面の上側にあるカラフルな粘土は蝶々をイメージして作ってくれました。恐竜の骨を起点に自由に発想が広がっていき、とてものびやかな絵になりましたね。絵の中に色んな出来事があって楽しいです!
ゲームに登場する銃を構えている自画像です。着彩に入りました。ズボンのシワまできっちりと描き込まれていて見事ですね。ベタ塗りしないで、ちゃんと明暗が意識されているのも良い仕事です。
この調子で塗り進めていきましょう!
牛乳を注ぐ女の子の絵が完成しました。場の設定がしっかりしていて、キッチンにはどんな物があるのかよく考えて描けましたね。さらに、遠近感にも気をつけながら、部屋の空間が奥まっていく感じが表現できています。ちょっとした部分ですが、背景の窓がよく描けてますね。フレームの立体感や鍵の付いている構造までしっかり描いてます。こうした細部へのこだわりを、引き続き持ちながら絵が描けると良いですね!
担当したのは、けいた先生とりん先生でした。(記:けいた先生)




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